ジュンスさまのスキャンダル事件のことで、アタクシひどく落ち込んだわけです。
しかしながら、落ち着いてひとりで何となく考えてみるとですね、
ジュンスさまってば、ステージの上で、人がたくさん見てらっしゃるところで
あんなことなさるなんておかしいんじゃないの!って思えてきまして。
公衆の面前であんなふうなことしたら、ファンの方たちが悲しむし、
もし本当に付き合っていたなら、大事な彼女が攻撃されるかもしれませんよNe?
こりゃおかしいぞと思うようになりまして。
人間って、っていうかアタクシってどうしてこうも浅はかなのかしら…って思うと
恥ずかしくてなりませんでした。
ああああああああ、ほんの一瞬でも信じられなかった自分自身が憎いです!!
こうしてやるこうしてやるこうしてやる!!自分を殴ってまいりました。
こんなふうに、少し信じられなくなったり、
でもやっぱり信じたくて大好きで愛おしくてキュンキュンしたいなぁと思うのは、
もう
東方神起さまがなくてはならない存在だからなのですよNe。
どうでも良い存在の人にはこうは思わないですYO!
アタクシ、人として
ジュンスさま、そして
東方神起さまが大好きです。
彼らがアーティストさまでなくて、例えば近所の一般人の方だったとしても、
たぶん大好きだったと思うのです。
信じられなかったアタクシを許してとは言いませんが、
これからも好きでいさせて欲しいと思います。
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genre : 音楽
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